ポケモンひみつきち

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ADVPCG_ナッシーδ+ライチュウδ




ポケモン
ピカチュウδ-デルタ種2
ピカチュウδ-デルタ種(プロモ)2
ライチュウδ-デルタ種3
タマタマδ-デルタ種4
ナッシーδ-デルタ種4
ラプラス1
ホロンのコイル2
ホロンのポワルン2
20枚
グッズ
封印の結晶4
エネルギーリムーブ3
ポケモン回収装置3
そっくり!テレポーター1
ホロンのトランシーバー4
15枚
サポート
ホロンの導師4
ホロンの冒険家1
ホロンの科学者1
ホロンの研究員1
ダイゴのアドバイス3
ロケット団の幹部3
13枚
スタジアム
呪われたほこら3
3枚
エネルギー
Wレインボーエネルギー4
スクランブルエネルギー4
鋼エネルギー1
9枚

使用感・雑感

第3回Wレインボー杯にて使用したナシライ(ライエッグス)になります。
デッキレシピは葱さんのレシピを参考にさせていただいています。
また、当日の参加レポートはこちらをご覧ください。

このデッキレシピは7戦戦うことを前提としており、事故負けをできるだけ減らそうとした形になっています。
安定のため導師を4枚採用し、サポーターナビゲートのラプラスを採用しています。
このデッキは進化ポケモンさえ手札にいれば導師を連打することで闘い続ける、導師を使うことでナッシーのデルタサークルの火力を上げることができることから腐りにくいため導師を4枚にしています。
また、導師からラプラスを加えることで次ターンのサポーターを確保し、動きを安定させることができるため事故負けを減らせます。
デッキを安定方向に寄せているため、デッキパワーが落ちています。

回し方/採用理由

基本的には最初のサポを導師、次ターンも導師を打って盤面を整えます。
導師はデルタ種2匹+コイルorポワルンになることが多いです。
ポワルンスタートした場合は積極的にデルタドローを使用して問題ないと思います。
コイルやラプラスの場合はできるだけそっテレを使用したいです。

ピカチュウ

枚数を2-2としています。HP40はでんじはが強いですが、わるいバンギラスのスピンテール2回で気絶してしまうため注意です。
わるいバンギラス相手にはデルタサークルの火力を上げるため、ピカチュウをたくさん置きたいですが、HP40は脆いためタイミング等が重要です。
枚数の割合を変更してもいいと思います。

ナッシー

わるいバンギラスやRウィニーが流行しているため殴りやすいように4枚採用しています。

エネルギーリムーブ

ポワルンorバンギマインのFFor炎(殴るタイミング)に打てると強いです

鋼エネルギー

ホロンの研究員(トランシーバー)から確実に触れるエネルギーとして採用しています。
ピカチュウ、ライチュウのダメージ軽減にも使用できます

使用した感想

当初の目標の通り事故負けはありませんでした。
(シーバー→)導師から展開できることが多く、安定してプレイすることができました。
しかし、2進化デッキ(サナ、メガニウム)にはほこらのダメージが足りず、負けてしまいました。
封印の結晶が刺されば止まってくれる相手ですが、毎回上手く躱されたためターンがもらえませんでした。
また、エネルギーリムーブがコイン裏でクリティカルなエネルギーを破壊できなかったため、試行回数を増やすためにこの2種類は4枚に増やしてもいいと感じました。
これは元レシピから改悪してしまった点と感じます。
減らすなら導師とラプラスですが、安定感は少し下がります。
ラプラスはスタートしてしまった場合や使用した場合はそっテレでトラッシュしなければほこらのダメージを受ける、デルタサークルの最大打点が下がる、マジハンで呼ばれて負け筋になりますが、初動の導師、後半の幹部、ダイゴを使用したい時に助けられたりもします。

好みで変更してください。
鋼エネルギーは研究員でサーチできるため採用していますが、必須ではないと思うので変更してもいいと思います。

デッキの使用例



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